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株式評論家・山本伸一の【今日の伸びイチ!】

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あなたは、株を買ってはみたものの、値下がりしたのを指をくわえているだけで、なにもできずに、結果的に塩漬け状態になっていませんか?

株のデイトレード・短期売買をして、本当に利益を出せていますか?

FXに手をだしたけど、損ばっかりして、儲けとはほど遠い状態ではありませんか?

バブル期のように右肩上がりの経済成長が続いていた状態ならともかく、現在の日本のような成熟した経済においては、現物株式の値上がり益だけで儲けることは、簡単ではありません。

このような時代では、価格が上がっても価格が下がっても、利益が出るような投資方法でなければ、実際の取引で利益を上げることは難しいのです。

一般的な株の取引では、株価の上下によって利益が決まります。「買い」の場合は株価が上がったら、その上昇した分がそのまま利益になります。反対に「売り」の場合は株価が下がれば、下がった分が利益になります。

「買い」で利益が出ないのなら、「売り」で利益を出せばいいじゃないか?

そんな声が聞こえてきそうですね。

しかし、現実はそう甘くはありません。上昇すると思って買った株が下がったり、下落すると思って「売り」を行った株が値上がりして、損失を被ることも多々あります。

結局、「買い」でも「売り」でも、将来の株価を予測して売買する限りは、予想が外れたら損をするのです。ITバブルの崩壊しかり、リーマンショックしかり……。

全体相場が急落するような場面では、個別銘柄に対してはどうしても対応が後手後手に回ってしまいます。結果として、損切り(ロスカット)ラインを決めていたとしても、それを大きく下回る損失で決済せざるを得なくなるのです。

しかし、個別銘柄の将来の株価を予想せずに、損失を最低限に抑えながら、利益だけを追求することができるのです。

それが、ここで紹介する「サヤ取りペアトレード投資術」です。

ご挨拶が遅れて誠に申し訳ありません。元証券ディーラーの山本伸一です。私はかつて証券会社に在籍し、プロのディーラーとして22年間、株式市場の第一線で資産運用のディーリングを担当してきました。

私は、自分に株に対する特殊な才能があるとも思っていませんし、強運があるとも思っていません。

証券会社に入社してディーリングをするようになったときも、最初から良い運用成績をあげていたわけではありません。やはり、最初は銘柄を見定めて、これから上がる、これから下がると予想をして、株の売買を行っていました。

勝っているときはそれでもいいのです。しかし、株の世界には魔物が住んでいます。上がると思って買った株が急落したり、下がると思って「空売り」を仕掛けた株が、ある日突然急騰することもあります。

プロの証券ディーラーに求められるのは、安定して利益を上げ続けることです。

勝ったり負けたりといった波があるようでは、プロのディーラーとして失格です。

株の世界は上昇相場ばかりではありません。当然、上昇トレンドが終われば、やがては下降トレンドがやってきます。そのようなときに対処を間違えると、月間で1億円以上稼いでいたとしても、一瞬にして水泡に帰してしまうのです。

特に証券会社のディーラーの場合は、売買手数料というものはありません。また差金決済といって、1億円分の株券を買うのに、本当に1億円の資金が必要というものでもありません。数億円単位の資金を自由に動かすことができるのです。1億円の取引で10%の利益が獲れれば、1000万円の利益になります。

しかし、これは諸刃の剣で、相場の読みを間違えてしまうと、あっという間に1000万円単位の損失になってしまいます。これではプロの証券ディーラーとして失格なのです。

そこで、私がディーリングを行っていたときに必ず守ってきたことがあります。

それは、「どんな状況でも負けないトレード」を行うことです。

最小限のリスクで最大限の利益を追求する。そうして研究を重ねていき、行き着いた先が「サヤ取り」・「ペアトレード」という手法だったのです。

その結果、大きな利益を狙って獲ることは無くなりましたが、負けない投資を積み重ねることによって、90%以上まで勝率を高めることができるようになりました。一回に1000万円を獲りに行かなくてもいい。300万円を3回、4回に分けて獲ればいいという風に考え方を変えたのです。

プロの証券ディーラーといっても、タイプはさまざまに分かれます。なかには月に一発、二発で何億円も利益をあげる天才肌の人がいるのも事実です。

しかし、押し並べてみるとそういった手法で何年も続けられるディーラー、トレーダーは少数派です。バブル崩壊、ITバブル、IPOブームがあり、そして2003年の株価の大底。そしてライブドア・ショック後の下落相場で退場していったディーラー、トレーダーを多く見てきました。

私がバブル崩壊などの暴落時にも、証券ディーラーとして利益を上げ続けてこられたのには、私の中に確かな柱となる手法があったからだと確信しています。

まさに「サヤ取り・ペアトレード」という手法を確立していたからこそ、どんなときも着実に利益を出し続けることができたのです。

 

最初は「サヤ取り」と聞いてもピンときませんでした。
同じ投資をするのなら、狙いを絞って集中的に「買い」「売り」を行ったほうが、より儲かるんじゃないかと思っていたのです。

でも、パソコンの前にかじりついてチャートとにらめっこ。
神経をすり減らし、上がった下がったと一喜一憂しながら売買を繰り返し……。臆病なので、ちょっと利が乗ったと思ったらすぐに利益確定をしてしまい、損が出たら逆に「この値段で買ったのだから、ここまでは戻るだろう」と予想をしてしまって、気がついたら大きな損をかかえていました。

そこで、山本さんの手法を取り入れてみたのです。すると、わずか数日で利益確定。それが何度も続くのです。

もちろん、利が乗っているときはとことん利益を追求するというのは変わりありません。しかし、損が出る前にほとんど利益確定ができてしまうのです。

いままでの「サヤ取り」というと、正直言って地味なイメージしかにありませんでした。リスクが無い変わりに利益もほとんど無いだろうと思っていたのです。しかし、山本さんの手法は、シンプルで機械的なので、利益をどんどん積み重ねられるのです!

正直言って、「サヤ取り」がこんなにも利益が出るものだとは思いませんでした。
これからは、もっと積極的に自分の投資のなかに「サヤ取り」を組み込んでいこうと思います。

 

 

株の投資をしていて、自分でも知識はそれなりにあるほうだと思っていました。
でも、「サヤ取り」というのは正直に言ってよくわからなかったんです。「買い」と「売り」を同時に行う……。「買い」または「売り」のどちらかで利益を取りに行って、もう一方はいわゆる読みが外れたときの「保険」なんじゃないの? それぐらいの感覚でいたんです。

でも、普通の株式投資ではうまくいかない。「買い」で入ると株が下がって損切り。それならと思って「空売り」を仕掛けると、今度は逆に上昇してしまって……。利益確定のチャンスが何回もあったことはわかってはいたんです。けれど、利益が少ない気がして利確に踏み切れなかったんです。

そんなもどかしい投資を繰り返していたときに、山本さんの「サヤ取り・ペアトレード」に出会ったんです。

何のために「買い」と「売り」をするのかがようやくわかりました。
獲れる利益のチャンスをもっと増やすためだったんですね! 今まで「サヤ取り」を誤解していました。

私は、今までに色々な投資教材を読んで勉強・実践してきましたが、これほど内容がシンプルで明確で誰にでもできて、リスクやその対処法もしっかり盛り込まれている教材は無かったと思います。

さっそく実践してみたところ、最初の数回はまだちょっとわからないところがありましたが、それ以降は安定して利益を出せるようになりました。これなら、私にもずっと続けていけると思います。ありがとうございました。

 

サヤ取りとは、異なる2つの銘柄を、同時に「買い」と「売り」の注文を出すことによって、その銘柄の間の価格差を利用して 、差額で利益を積み重ねる手法を言います。2つの銘柄があれば、どちらか一方を「買い」、もう一方を「空売り」するという手法です。

両方とも「買い」と「売り」を行うのではなく、2つの銘柄のうちどちらか一方を「買い」、どちらか一方を「売り」とするのです。

そうすることで、たとえば全体の相場が下がったときでも、「買い」で持っている銘柄で損失を出していても、「空売り」で持っている銘柄がそれ以上に下がれば、「買い」の下落リスクを最小限にしながら、「空売り」の利益を手にすることができるのです。

ここで重要なのは、あくまでも2銘柄間の差益が重要なのであって、全体の相場が下がろうが上がろうが、2銘柄の間の差益にのみ気を配っていれば、利益をあげることができるのです。

もっと具体的に説明しましょう。

A社とB社の2つのチャートを見ていたところ、両社の株価の差はあれど、A社の株が上がるときにはB社の株も上がる、A社の株が下がるときにB社の株が下がるという、両社の間に非常に似た動きがあることに気がつきました。ただし、常に同じような比率で動いているわけではありません。B社はA社に比べて値動きが少ないものだったとします。

A社の株価が1000円、B社の株価が800円だったとします。

数日後、A社が800円、B社が700円にそれぞれ株価が下がったとします。
ここで、A社、B社ともに「買い」を行っていたとしたら……。株価はそれぞれA社で200円、B社で100円下がっていますから、合計300円の損失となります。

しかし、サヤ取りを行っていたらどうでしょうか。
サヤ取りでは「A社を1000円で空売り」「B社を800円で買い」を同時に行います。
結果は、

A社 1000円で売り → 800円で買い戻し = +200円の利益
B社 800円で買い → 700円で売り = -100円の損失

200円-100円 = 100円の利益

と、同じ株価下落でも、サヤ取りならば100円の利益が出るのです。

「B社で損失を出しているのだから効率が悪いじゃないか」

と仰る方もいらっしゃるかもしれません。

では、株価が2社とも上がった場合を考えてみましょう。

A社 1000円で売り → 1200円で買い戻し = -200円の損失
B社 800円で買い → 1100円で売り = +300円の利益

-200円 + 300円 = +100円の利益

不思議なことに、サヤが縮小した分だけ利益が出ています。

A社の株だけを買ったり売ったりする「片張り」の場合、株価が狙い通り上がれば、500円の利益が出るかもしれません。しかし、思惑とは逆に株が下がってしまうと500円のマイナスになってしまいます。

ところが、サヤ取りでは株価が上がろうが下がろうが、2銘柄のサヤの動きによって、どちらにせよ利益を取ることができるのです。

もちろん、サヤ取りの場合でもA社の株価が大きく上昇し、B社の株が下落すれば、ダブルで損失ということもあり得ます。したがって、サヤ取りで大切なことは、「株価が同じように動くクセがある銘柄の組み合わせを見つける」ということが重要になってきます。

もしA社とB社が同じような規模で、同じような業務を行っている場合、それらの株価の動きは、極めて似たような動きになります。それを見つけて、ピンポイントで仕込んでいくのが、山本式サヤ取りペアトレードなのです。

株式投資を行っているほとんどの投資家の方は、株は安いときに買って、株価が上がったら売り、この差額で利益を得るものだと思いこんでいます。

そのため、

  1. 日経新聞や会社四季報を読んで有望な銘柄をみつける。
  2. 株を安いときに買って、高いときに売る。
  3. 目標株価になったら利益確定。思惑とは逆に動いたら損切り

ということを行っています。

しかし、これらは株式市場全体が上昇相場になっているからこそ通用する手法です。現在のように世界経済が不安定なかでは、上昇相場でしか儲けることができない「買い」だけの手法では儲けられる利益にも限界があります。

では、下げ相場で利益をあげられる「売り」を取り入れてみたらどうでしょう。一見すると「買い」と「売り」の両方から取り組むことができるため、儲かるチャンスが2倍になるかのように思えます。しかし、「売り」も下げ相場だとわかっていなければ利益を得られるチャンスはありません。

株の世界では、「この銘柄は絶対に上がる」「この銘柄は絶対に下がる」などという保証はありません。「この銘柄は上がる(下がる)かどうか」を予測しながら、株の売買を行っている限り、よくてトントン。悪ければ損益は大きくマイナスになってしまいます。

「株が上がるか下がるか」を当てることができれば、株の世界で不自由することはありません。当たるときもあれば外れるときもあるから、株の取引は難しいのです。

しかも、一般の投資家の方は、「空売り」をしないで「買い」だけで利益を出そうとするので、ギャンブル的な投資から抜け出せなくなってしまいます。

しかし、「サヤ取り」を行なうことで、ギャンブル的な投資から抜け出せることができます。なぜなら、「サヤ取り」は株の上げ下げを予測して行なう株式投資とはまったく違うものだからです。

株価が上がれば利益になる場合もありますし、逆に株価が下がっても利益になることもあります。サヤ取りで注目するのは、サヤの開閉だけ。サヤが拡大、縮小していく過程でサヤ取りを仕掛け、その反対にサヤが動いたら自動的に手仕舞う。サヤの拡大、縮小といった変化がそのまま利益になるのです。

その意味で、サヤ取りは極めて理論的で機械的な売買といえるでしょう。

また、こまめな利益確定を積み重ねて、大きなリターンにつながることも、サヤ取りの大きな魅力です。たとえば個別銘柄を「買い」か「売り」のどちらかだけで行う場合、まず最初に「どこで買う(売る)のか?」という難題に当たります。これからまだ下げる(上がる)かもしれないと思う反面、ここが天井(底)だったらどうしようという不安が常に付きまといます。

そんななかで5%、10%の利益を追求しようとすると、精神的なプレッシャーが非常に大きいものになるばかりか、実際に現実的な利益確定が難しくなります。得ようとする利益確定ラインの手前で株価が反転してしまうこともめずらしくありません。個別銘柄で5%、10%の利益などは、なかなか狙って獲れるものではありません。

しかし、サヤ取りなら違います。2つの銘柄の間の価格差(サヤ)がどう動くかだけに注力すればよいのです。

たとえば、以下のチャートをご覧ください。

トヨタ自動車といすゞ自動車のチャートです。

この2つのチャートを重ね合わせてみるとどうでしょうか。


ある規則性に則って同じような動きをしていることに気がつきませんか?

そうです。2つの銘柄の間の価格差(サヤ)が大きくなったり、縮小したりを繰り返しています。

価格差が大きくなっていく過程(サヤが拡大する過程)では
・株価が高い方を買い
・株価が低い方を空売り

価格差が小さくなっていく過程(サヤが縮小する過程)では
・株価が高い方を空売り
・株価が低い方を買い

として、価格差(サヤ)が逆に動いたら手仕舞う。

これだけで、トヨタやいすゞを含めた自動車業界全体の株価が上がろうが下がろうが、2つの銘柄の価格差(サヤ)だけで利益を出すことができるのです。

また、株価の突然の暴落時でも、「買い」と「売り」を両建てしておくと安心です。

下記のチャートをご覧ください。

上昇トレンドのチャートに比べて、下降トレンドに入った株価は一気に急落することが多々あります。株価というものは、上昇するときは緩やかカーブを描いて上昇しますが、下げるときは一気に垂直に近い角度で急落します。

しかし、同じような動きをする2つの銘柄を「買い」と「空売り」の両方で建てていたらどうでしょう。サヤ取りで重要なのは、2銘柄のサヤの拡大と縮小だけです。一見、同じような急落に近いチャートですが、これを2銘柄のサヤに絞って、横にしてみると……。

サヤの間の変化は非常に穏やかなものになりますね。2銘柄の片方を「買い」、片方を「空売り」にしておくと、このような相場の急落時にも、安全に構えていられるのです。

 

自分で言うのもはばかられますが、株の経験は長い方です。今回のリーマンショックに限らず、ライブドアショック、ITバブルショックなど、株価急落を何度も経験してきました。

そのたびに思ったのは「何で損切りしておかなかったんだろう?」「急落時にも何度かチャンスはあったはずなのに、何で空売りできなかったんだろう?」ということです。

損切りラインをきちんと決めておけば、一定の損失で済んだはずなのに……。急落でトレンドが変わったと思ったら、「空売り」を仕込んでおけば損失を取り返せたはずなのに……。

何度も悔やみました。そこで投資手法を見直して有効だと思ったのが「サヤ取り」です。

いままで損失ばかり拡大させていたものが、サヤ取りをやり始めてから小刻みに利益が出るようになっていったのです。売買ですから、損失もありますが、何度も売買を繰り返すなかで、利益が積み重なっていくようになりました。

それでまでは、砂で作ったお城のように、利益が出ると次の波が来て、崩れ去ってしまうということの繰り返しでした。

ところが、サヤ取りをやるようになって、利益が蓄積されるようになったのです。サヤ取りは大きく仕掛けて一発逆転を狙う方には向いていないかもしれません。しかし、大きな損失を出したくない方、小さな利益確定を積み重ねて最終的にしっかりと儲けたい方。そんな方にぜひおすすめの手法です。

おそらく、株をやっている大部分の人は過去の私のようにうまくいっていないのではないかと思います。

株をギャンブルと考えずに、コツコツと利益確定をしていきたい方は、山本さんのサヤ取り手法を実践してください。

 

 

これまで投資に対しては常に堅実な姿勢で行うということを心がけてきました。株でもFXでもそうですが、トレンドに乗って取引をすることで、利幅を稼いできたのです。

ただ、これまではトレンドが変わったことを見極めて、それから追いかけるだけでも利益は出ていたのですが、リーマンショック以降、上がったと思ったら下がり、 、下がったと思ったら上昇し……の繰り返しで、まったくトレンドに乗れませんでした。

中長期で見ればトレンドは出ているのですが、一寸先は闇。この先どうなるか、株価を読むことができず、投資の機会を何度も棒に振ってしまっていました。

そんなときに出会ったのが、山本さんの「サヤ取り・ペアトレード」です。私がこの投資法に惹かれたいちばんの理由は、いつでも投資のチャンスがあるということです。

ペアとなる2つの銘柄の組み合わせさえ見つけてしまえば、そのペアが上昇トレンドだろうと下降トレンドだろうと、いつでも「買い」と「売り」を同時に行って投資する機会があるのです。ペアのサヤが拡大していればそのまま拡大狙い、逆に縮小していれば縮小狙いのサヤ取りを仕掛け、逆に動いたと思ったら利益確定で手仕舞う。なんてシンプルでシステマティックなトレードなんだろうと感激してしまいます。

サヤ取りは「ペアの組み合わせを探すのが難しい」と言われますが、山本さんのサヤ取り・ペアトレード投資術では、実例として山本さんが選んでくれたペアの組み合わせも載っています。しかも、これらのペアはすでに「終わった」ペアではなく、今からでも十分に使える解説付きです。

しかも、山本さんの言うところによれば、「新しいペアの組み合わせが見つかったら随時フォローアップしてくれる」との心強いサポートの言葉。サヤ取りでもっとも難しいと言われるペアの組み合わせを、証券のプロが見つけて教えてくれるのです。これほど心強いことはありません。

これからも山本さんの「プロの目」に期待しています!

 

 

もともとは片張り派だった私。「サヤ取り」「ペアトレード」というとリスクは少ないけれども、利益も少ないんじゃないの? と思ったんです。

だって、自分がこの銘柄は上がると思って買っているのに、何で他の銘柄を空売りしなければならないの? その資金を全部こっちにつぎ込めば2倍の利益が出せるじゃないかと。ロスカットさえしっかりとやっていれば、片張りのほうが利益を出せるはずだと信じていたんですね。

でも、最近は買い、空売り、どちらに張ってもロスカットばかり。相場を予想することに疲れ切ってしまい、株をやめようと思ったこともありました。

そんなときに見つけたのが、山本さんの「サヤ取り・ペアトレード投資術」でした。

これさえあれば、知識も経験もいりません。なにしろ、上がる株、下がる株を「見つける必要が無い」のですから。2つの銘柄のペアを知っていれば、いつでも投資できる機会があるというのも魅力でした。

いつでも取引できるチャンスがあるので、自分のペースや資金に合わせて投資することができるようになりました。

今までは、さまざまなスクリーニングなど分析手法を駆使して、トレンドを見極めて身をすり減らすような思いまでして結果はマイナス・・・でしたが、もうそんな投資法とは、これで完全におさらばです!

本当にありがとうございました!

 

それでは、本教材の案内をさせていただきたいと思います。
こちらがその目次となります。

 

 

もちろん、多彩な図版でわかりやすく解説しています。

また、本教材にご購入いただく皆様は、本質的に株式にご興味がおありである、または実際に株式投資を行っているという方々ばかりだと思います。

そのような個人投資家、そして投資家予備軍のために、資産運用をサポートするための各種特典をご用意しました。

さて、プロの証券ディーラーが使っている投資手法。利益確定を積み重ねて大きなリターンを得るための投資マニュアル。

お値段はおいくらだと思いますか?

驚かれましたでしょうか。インターネット上の教材ビジネスでは、数万円、中には数十万円の教材や投資ソフトも珍しくありません。この価格での投資ノウハウの販売には「安かろう、悪かろうなんじゃないの?」という問い合わせのメール・お電話もいただきます。

しかし、考えてもみてください。教材自体はPDFファイルです。ダウンロードしていただくことにより、在庫を抱えずに販売することができるのです。それがどんなに値千金のノウハウであっても、量産コストはゼロなのです。

もちろん、私たちもビジネスである以上、価値あるノウハウを無料で配りまくることはできません。
しかし、個人投資家にとって、投資手法を購入することが目的であってはならないのです。

もちろん教材の内容に自信があってのことです。この手法は、現在の株式市場のシステムが変わらない限り、使い続けることができる手法です。

サヤ取りいうと、なにやらセミプロ的な手法のように感じる人もいらっしゃるかもしれませんが、これまで株ではいい思いをしたことがない人にこそ、ぜひお勧めしたい投資手法です。

また、ほかに本業を抱えているサラリーマン、そしてコツコツ努力するのをいとわない女性の方にも合っている売買手法だと確信しています。

そのような人にはぜひこの投資手法で大きな利益をあげてください。

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サヤ取りについては、ベテランの投資家の方でも誤解を持っておられる方がいるようです。異なる銘柄をペアで仕掛けるということに抵抗があるようです。「買い」と「売り」でリスクを相殺するのなら、ゼロと同じではないかという極論もあるようです。

しかし、サヤ取りはリスクを相殺する代わりに利益をなくす手法ではありません。リスクを相殺しつつ、最終的な収支をプラスにして積み重ねることによって、利益を得る手法です。

株式はギャンブルではありません。

初心者の方は、「買い」だけで投資を行いがちです。しかし、「買い」だけの投資はリスクヘッジができないので危険です。リスクを回避するために「空売り」を行う方もおられますが、ある局面では「買い」、ある局面では「空売り」と片張りしか行っていないのであれば、「買い」だけの投資と同じだけのリスクがあります。

サヤ取りは株式だけでなく、FXや商品先物など、あらゆる金融商品に応用されています。サヤ取りをされる方は、株式よりむしろそちらの方が主流かもしれません。

株式でサヤ取りの認知度が低いのは、「方法がわかりにくい」「ペアの組み合わせがわからない」などの声があるようです。

本マニュアルは、初心者の方にできるだけわかりやすく、サヤ取りについて理解していただけるよう執筆しました。「サヤ取りの仕組み」と「ペアの組み合わせ」を具体的に解説しています。

これを機会に株式投資にサヤ取りを組み入れて、皆様の投資生活をリスクを低く、利益を積み重ねていって、大きな実りを手に入れてください。


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